会議術を意識する
昨日は会議2本。1つは町の情報教育担当者会、もう1つは組合青年部の常任委員会。16時から19時過ぎまで会議漬けだったということか。
最近読んで読書メモにも記録してある「会議術」。昨日は否応なしに意識せざるを得なかった。
1本目の町の会。これはすでに結論がでているところにどうやって進んでいくか、を話し合う感じの会議。なぜに自分は出席しているの?という印象はぬぐえない。昨日は幸いながら後の会があったので17時すぎに退出。
2本目の組合。これは昨日はサクサク進めていった。協議内容も少なかった、ということもあって、18時から約1時間で終了。いったん決まったことを蒸し返さずに、進めていったことがよかったのだろうと思う。
◆
今日は職員会(合同)。どうなるかな?
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コメント
こんにちは。私も日々会議に追われてます。円滑に進行し、かつ有意義な会議を目指してます。なかには、休憩の為の会議なんてのもあって、そんな会議は本当に眠たいです。
投稿: T-creative21 | 2008年12月 3日 (水) 午前 06時27分
T-creative21さん、コメントありがとうございます。
>休憩の為の会議
ってすごいですね。学校現場も会議が多いと自覚していますが、さすがに「休憩のための」という感覚はほとんどないです。
ただ、何のためにここにいるの?と言いたくなることはありますけど。
投稿: すみもん | 2008年12月 9日 (火) 午前 05時57分