伝統の息吹を
昨日は小中合同音楽集会があり、郡の音楽の集いで発表する曲を5・6年生、中学生がそれぞれ歌ってくれた。
小学校高学年と中学生の合唱を一度に聴けるというのは、小中併設校ならではの利点である。小学生の澄んだ歌声が、中学生となると男声の響きが増して、歌に厚みが増すということが一目(一聴?)瞭然である。
この機会をどうつなげていくか?それが聴かせてもらった者たちの課題だろう。
◆
歌と清掃は各学校で伝統があるといい。
歌声が響く学校は理想であるし、清掃をできる学校というのもあまり多くの先生方は意識していないのかな、個人的には理想の1つである。
昨日のような機会は、歌声が響く学校を目指すために貴重な場だったのだと思う。
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コメント
へへへ,ついにもう一つのブログ発見!!新たな一面を垣間見ています。
投稿: kiri | 2008年10月22日 (水) 午後 09時51分
kiriさん、見つかっちゃいましたね。レスが遅くてスミマセン。(言い訳ですが、メールが届かないんです、どうしてだろ・・・)
こんなブログをやっていたんです。『学び合い』だけ分室を作ってあります。
投稿: すみもん | 2008年11月 8日 (土) 午後 09時22分